※本記事はプロモーションを含みます。
本嫌いだった小学3年生の末っ子。
ヨンデミーを始めてからも順調に続いていて、
現在も毎日しっかり読書記録を更新中です。
■ 本を読まなかった理由は「本がない」ではなかった
親としては、
「子どもに本を読んでほしい」
そう思いますよね。
我が家にも、
・中3の長女
・小5の長男
がこれまで読んできた本がたくさんあります。
でも末っ子は、
👉 それらの本には一切手を伸ばさない
ところが…
👉 ヨンデミーでおすすめされた本は読む
この違い、かなり大きかったです。
読書しない子の対策5選|小学生が本を読むようになったリアル体験https://jikatudou.com/dokushoshinai-ko-taisaku/
■ 「自分のための1冊」がやる気を変えた
ヨンデミーで紹介された本を図書館で借りてくると、
ちゃんと読むんです。
👉「自分のために選ばれた本」
この特別感が、やる気につながっていると感じました。
■ 忙しい親にこそありがたい「図書館連携」
今回、私が一番感動したのがここです。
👉 図書館の予約サイトと連携できる
おすすめされた本を、そのままネット予約。
あとは取りに行くだけ。
※注意
利用するには、事前にお住まいの図書館で利用登録(アカウント作成)が必要です。
ヨンデミーのアプリだけで予約が完結するわけではありません。
正直、
👉 本を棚から探すのって地味に大変
👉 時間もかかるし疲れる
それが、
👉 探す手間ゼロ
👉 待つだけ
になるのはかなり助かります。
忙しい親ほど、この機能は価値あります。
■ 親の「思い込み」を超えてくる選書

実は先日、ヨンデミーでおすすめされた中に
『おによりつよいおれまーい』という本がありました。
正直、表紙を見た瞬間に
「これは私なら選ばないな…」と思ってしまったんです。
いわゆる“親目線で選ばないタイプ”の本でした。
でも、せっかくなので末っ子に渡してみると…
👉「これめっちゃ面白い!」
と、その場で読み始めて、最後まで一気に読んでいました。
その様子を見て、
👉「ああ、私の基準で選んでたから読まなかったのかも」
とハッとしました。
親が「良さそう」と思う本と、
子どもが「読みたい」と思う本は違う。
この当たり前のことに、ようやく気づいた気がします。
この本、もし自分で選んでいたら絶対手に取らなかったと思います
自分の価値観だけで選んでいたら、出会えなかった本でした。
■ 読書しない子には「選び方」が重要だった
今回の体験から感じたのは、
👉 読まない原因は「やる気」じゃない
👉 「合ってない本」だった可能性
だからこそ、
👉 子どもに合った本を選ぶ仕組み
これが大事だと感じています。
■ こんな方におすすめ
・子どもが本を読まない
・何を読ませればいいかわからない
・忙しくて本を探す時間がない
・無理なく読書習慣をつけたい
■ ヨンデミーの詳細はこちら
たのしく習えば、読書はハマる。オンライン習い事「ヨンデミー」■ あわせて読みたい
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(読書しない小学生が変わった|ヨンデミーで7日続いた理由)
■ まとめ
👉 本はたくさんあった
👉 でも「合う本」がなかった
ヨンデミーを使って、
👉「自分に合う1冊」に出会えたこと
これが一番の変化でした。
このまま無理せず、
読書習慣を育てていきたいと思います。

