浜学園の春期講習と聞いて、
👉「かなり大変そう…」
👉「毎日バタバタになりそう…」
そんなイメージを持っていました。
実際、スケジュールを見たときは
👉 正直、時が止まりました。
(そのときの話はこちら👇)
👉(「時が止まった記事」内部リンク)
※本記事はプロモーションを含みます
実際にやってみて感じたこと
春期講習が始まってみると、
意外なことに気づきました。
👉 「思ったよりスキマ時間がある」
どんな時間がある?
✔ 朝の少しの時間
✔ 帰宅後すぐの時間
✔ 次の予定までの空き時間
👉 完全に何もできないほど忙しいわけではない
この時間、どうするかで差がつく
ここで思ったのが👇
👉 「この時間、無駄にしたらもったいない」
子どものタイプによって使い方は全く違う
実は我が家、同じ時間の使い方でも子どもによって全然違います。
末っ子は👇
✔ 勉強があまり好きではない
✔ ケアレスミスが多い
✔ なかなか100点が取れない
👉 コツコツ型で、サポートが必要なタイプ
一方で長男は👇
✔ 計算が好き
✔ どんどん進めたい
✔ サクサク解けるのが楽しい
👉 スピード重視の“爆速タイプ”
スキマ時間の使い方も変わる
この違いは、スキマ時間の使い方にもはっきり出ます。
長男は👇
👉「少し時間がある=一気に進める」
👉 スキマ時間でどんどん進めるタイプ
末っ子は👇
👉「短時間で少しずつ」
👉 無理なく積み上げていくタイプ
そこでやったこと
👉 それぞれのタイプに合わせて
👉 スキマ時間で基礎のやり直し
実際にやっていること
我が家では👇
✔ 朝に少しだけ
✔ 無理のない時間で
✔ 毎日コツコツ
👉 続けられる形を優先
使っている教材
「戻れる・自分のペースでできる」ことを重視して選びました👇
👉 実際に使っている教材はこちら
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なぜこれが良かったか
👉 スキマ時間でもできる
👉 親がつきっきりじゃなくていい
👉 自分のペースで進める
👉 =どちらのタイプにも合う
我が家の結論
👉 同じ教材でも
👉 “合う理由が違う”
末っ子 → 基礎を固めるため
・長男 → スキマ時間で一気に進めるため
👉 それぞれの使い方でしっかりハマりました
春期講習で差がつくポイント
👉 実はここ👇
✔ 授業の時間ではなく
👉 “それ以外の時間”
まとめ
浜学園の春期講習はハードですが、
👉 意外とスキマ時間があります
そして👇
👉 その時間の使い方で差がつく
👉 我が家のように
・ミスが多い
・文章題が苦手
・基礎に不安がある
または👇
・どんどん進めたい
・効率よく伸ばしたい
こういう場合は、
👉 スキマ時間の使い方を意識するだけで変わります
👉 実際に使っている教材はこちら👇
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