※本記事はプロモーションを含みます
浜学園、通塾2日目。
最初の山場である「大量の宿題」をなんとか終え、息子は少し誇らしげな顔で出発していきました。
しかし帰宅後、ポツリと漏らした一言に驚きました。
👉 「お母さん、教室に時計がないんだよ……」
結論から言うと👇
👉 浜学園は“集中力と自立力”が求められる環境でした
浜学園はやばい?時計がない教室のリアル
「時間が分からなくて不安だった」という息子。
調べてみると、あえて時計を置かない塾は少なくありません。
- 目の前の授業に集中させるため
- 入試本番の環境に慣れるため
👉 とはいえ新5年生にはかなりハードだと感じました。
腕時計は必須?わが家がすぐに準備したもの
そこでわが家では👇
👉 腕時計を準備しました
時間が分かるだけで安心感が全然違うようで、息子も落ち着いて授業を受けられたようです。
👉 「時間を自分で管理する力」も自然と身についてきました

▶ 初めての腕時計におすすめ(シンプルで見やすい)
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塾弁は唯一の癒やし時間だった

意外だったのは、息子のこの一言。
👉 「塾で食べるお弁当、なんか楽しい!」
ハードな授業の合間で、お弁当の時間がリラックスタイムになっているようです。
👉 スープジャーがあると温かいごはんが食べられて満足度がかなり上がります
▶ 忙しい朝でも助かるスープジャー
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理科の授業が衝撃!覚えさせるプロの技
帰り道、息子はずっと「ブツブツ…」と語呂合わせを唱えていました。
👉 記憶に残る教え方が本当に上手だと感じました。
ただし、
👉 塾だけでは定着しきらないのも事実です。
「覚えた」を「定着」に変える家庭学習
塾で習った語呂合わせは、その場では覚えられても忘れやすいのが現実。
👉 わが家では「何度も見る」仕組みを作りました。
使っているのがこちら👇
▶ 教科ごとのポスター
至るとことに貼っています!
まとめ|浜学園は大変だけど成長できる環境
通塾2日目で感じたのは👇
👉 想像以上にハードな環境
でも同時に👇
👉 子どもが成長できる環境でもあると感じました
これから出てくる壁も、親子で乗り越えていきたいと思います。
▶ 浜学園はついていけない?リアルはこちら
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