「RISU算数って高いのでは?」
そう感じていませんか?
我が家も最初はそう思っていました。
実際に使ってみて分かったのは👇
👉 使い方次第で“むしろコスパ最強”になる教材だということ
この記事では、
・料金の仕組み
・損をしない使い方
・実際に起きた変化
をリアルな体験ベースで解説します。
※本記事はプロモーションを含みます
アラフィフ主婦のユカコです。
こちらの記事が、現在このブログで一番読まれています👇
▶『【中学受験】なぜ「浜学園」だったのか。長女の後悔と長男の希望。』
現在、我が家では
長男と末っ子が「RISU算数」をお試し中です。
▶『算数で100点が取りたい!小2男子が「RISU算数」をお試ししてみる!』
タブレット学習はとにかく取り組みやすく、
朝から2人そろってRISUに向かう日も増えてきました。
ただ、前回の記事でも書いた通り…
👉 末っ子の実力テストが「まさかの1年生レベル」
正直かなり衝撃でした。

「算数でつまずいたら、この先キツいかも…」
そう感じているご家庭にとって、
👉 算数特化のRISUはかなり気になる存在だと思います。
迷っているなら、まずは試すのが一番早いです。
※合わなければ返品OKなので安心です
しかも、
✔ 送迎なし
✔ 届いたらすぐスタート
この手軽さはかなり魅力です。
でも正直、一番の壁は「料金」
✔ 進みすぎると高くなる?
✔ 結局いくらかかるの?
私も最初は完全に混乱しました。
正直に言うと…
👉 「高いかも」と思ってました。
でも、仕組みを理解して考えが変わりました。
①「月額」じゃなく「総額」で考えるとコスパ最強
RISUの料金は2階建てです。
【基本料(固定)】
年額:35,376円(税込)
(月あたり:約2,948円)
【利用料(変動)】
0円〜8,778円/月
ここだけ見ると「高い!」って思いますよね。
でも実は…
👉 たくさん進めるほど“1ステージ単価”は安くなる仕組み
たとえば👇
・ゆっくり(月1ステージ)
→ 約1,400円/ステージ
・爆速(月10ステージ)
→ 約877円/ステージ
つまり…
👉 ダラダラやるより、一気に進めた方が圧倒的に安い
さらに重要なのがここ👇
・3年かける → 約10万円
・1年で終わる → 約3.5万円
👉 約7万円の差
結論👇
👉 やる気がある時に一気に進めるのが最強
迷っているなら、まずは試すのが一番早いです。
※合わなければ返品OKなので安心です
②実際に使ってわかったリアルな違い

我が家は
「スマイルゼミ」+「RISU」の併用です。
■ちょっと気になった点(正直レビュー)
RISUは…
👉 ペンの後ろで消せない
(スマイルゼミはできる)
長男:「え、消せないの?」
末っ子:「すぐ慣れるよ」
👉 正直、慣れの問題でした
■やる気が爆上がりしたポイント
👉 ご褒美制度が強い
ポイントを貯めると
✔ 文房具
✔ ガジェット系
と交換できる仕組み。
👉 「頑張れば手に入る」が見えるのがいい
③リビングで起きた「100点バッジ事件」
長男が初クリアしたとき…
👉 「100点バッジ」表示
長男:「見て!100点!」
ドヤ顔(笑)
それを見た末っ子👇
👉 「僕も欲しい…」
普段は自信がないタイプですが
👉 “悔しさ”でやる気スイッチON
👉 これ、親としてはかなり大きい変化でした
④損しないための鉄則(ここ重要)
✔ 実力テストは必ず付き添う
ミスすると後から有料復習になる可能性あり
✔ クーポンは絶対入れる
入れ忘れると即本契約になるので注意
正直…
👉 35,000円の一括は勇気いります
でも私は
👉 「無駄なお金は使いたくない」派
だからこそ思います。
👉 やる気を引き出せるなら、それは“投資”
まとめ
最初は「高い」と感じましたが…
👉 上限があるからこそ止めなくていい
✔ たくさんやっても安心
✔ やる気を止めない
これがRISUの一番の価値でした。
✔ ガツガツ進む子 → 相性◎
✔ マイペース → 長期でOK
「うちの子できるかな?」と思ったら
👉 まずは実力チェックしてみてください
👉 意外と「できる!」ってなることも多いです
迷っているなら、まずは試すのが一番早いです。
※合わなければ返品OKなので安心です
▶1週間お試しはこちら
クーポンコード:cby07a
※クーポンの入れ忘れだけは本当に注意してください



