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こんにちは、ユカコです。
浜学園での新5年生生活が始まりましたが、さっそく大きな壁にぶつかっています。
それが👇
👉 公開学力テストの算数
結果は正直に言うと惨敗でした。
そしてそれ以上に衝撃だったのが、
👉 「親である私が教えられない」という現実
でした。
結論から言うと👇
👉 親が教えられなくても大丈夫。今は「AI」という選択肢があります。
浜学園の算数はなぜ難しい?つまずいたリアル
浜学園には丁寧な解説動画があります。
しかし、算数が苦手な私と長男にとっては、
👉 「考え方そのもの」が難しい
と感じました。
動画の中では当たり前のように進むステップも、
👉 「どうしてこの式になるの?」
と、まったく理解が追いつかない状態でした。
「賢い母になれない」葛藤
正直に言うと、私は中学受験の経験がありません。
いわゆる文系タイプで、算数はずっと避けてきた分野です。
目の前で悩む長男を見て、
👉 「もっと教えてあげられたら…」
と、自分を責めてしまうこともありました。
情けなくて、悔しくて、気持ちが沈む日もありました。
救世主はAIだった
「このままでは続かない」と思い、頼ったのがAIでした。
わからない問題をそのまま入力して、
👉 「小学生にもわかるように説明して」
とお願いしてみたのです。
すると👇
- 専門用語を使わない説明
- なぜそう考えるのかのヒント
- 親でも理解できる言葉への変換
👉 驚くほど分かりやすい解説が返ってきました。
親子で「なるほど!」と納得できる瞬間が増え、
👉 学習のストレスが一気に減りました。
AIに相談するときのコツ|「小学生でも分かるように」が重要
AIを使っていて感じたのが、
👉 伝え方ひとつで答えの質が大きく変わるということです。
特に大事なのが👇
👉 「小学生でも分かるように説明して」と伝えること
これを入れないと、AIは大人向けの解き方を出してしまいます。
例えば算数の文章題。
何も指定しないと👇
👉 連立方程式など、中学生以降の解き方で説明されることもあります。
確かにその方がシンプルで分かりやすいのですが、
👉 小学生はまだ習っていない方法です。
そのため👇
👉 図や式を使った小学生の解き方で説明してもらう必要があります。
実際にわが家では、
👉 「小学生にわかるように」「図を使って説明して」
と一言加えるだけで、理解度が一気に上がりました。
AIはとても便利ですが、
👉 使い方次第で“分かりやすさ”が変わると実感しています。
親は「教える人」じゃなくていい
今回感じたのは👇
👉 親がすべてを教える必要はないということ
できなくてもいい。
その代わりに👇
👉 一緒に解決策を探す存在になればいい
AIでも、参考書でも、何でも使えばいい。
そう思えたことで、気持ちがかなり楽になりました。
それでも不安なときは「基礎の底上げ」も大事
とはいえ、応用問題ばかりだと苦しくなるのも事実です。
👉 わが家では基礎を固めるためにタブレット学習も併用しています。
自分のペースで進められるので、
👉 「できる感覚」を取り戻すのに役立ちました。
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まとめ|中学受験は親も一緒に成長するもの
中学受験は、子どもだけでなく親にとっても大きな試練です。
でも👇
👉 完璧な親じゃなくていい
👉 一緒に悩んで、一緒に進めばいい
そう思えるようになりました。
頼りない母ですが、これからもできる方法を探しながら、
隣で走り続けていきたいと思います。
▶ 浜学園はついていけない?リアルはこちら
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