※本記事はプロモーションを含みます。
本を全く読まなかった小学3年生の末っ子。
「本を読んでほしいのに続かない…」
「声かけする余裕もない…」
そんな状態でしたが、「ヨンデミー」を始めて
ついに連続読書7日を達成しました。
この1週間の記録はこちら👇
・読んだ本:7冊
・合計文字数:13,012文字
正直、「劇的に読書量が増えた!」わけではありません。
でも、
あれだけ本を避けていた子が
毎日欠かさず読んでいる。
この変化はかなり大きいと感じています。
■ 本を読まない子が続いた理由は「仕組み」だった
どうして続いたのか?
振り返ると、親の頑張りではなく
「続く仕組み」があったからでした。
■ 忙しい親でも続く「2つの仕掛け」
① LINEリマインドで“やり忘れない”
ヨンデミーはLINE連携ができて、
毎日決まった時間に通知が届きます。
「やらせなきゃ」と思わなくても
自然とスイッチが入る仕組みです。
② 小3でも一人でできる操作性
スマホのホーム画面にアイコンを置けば、
タップするだけで子ども専用画面へ。
基本は隣で見ていますが、先日ちょっとした変化がありました。
途中で仕事の電話が入り、その場を離れたのですが…
末っ子が一人で最後まで操作できていたんです。
小3でも迷わず進められる設計は、
忙しい親にとってかなり助かります。
■ 続いた一番の理由は「見える化」と「約束」
末っ子のモチベーションになっているのは
・連続日数
・読んだ文字数
といった「見える成果」。
ゲームのレベル上げのように
数字が増えていくのが楽しいようです。
さらに、
「明日も読めるかな?」という先生との約束。
「約束したからやる」
この気持ちが自然と行動につながっていました。
(正直、親の声かけより効いています…笑)
■ 読書しない子には“無理に読ませない”が正解だった
これまで、
・読ませようとして失敗
・本を選んでも読まない
そんな状態でした。
でも今回気づいたのは、
読書習慣は「やらせる」ではなく
「続く仕組み」で作るものということ。
■ こんな方におすすめ
・子どもが本を読まない
・声かけする時間がない
・読み聞かせができていない
・無理なく読書習慣をつけたい
■ 本を読まない子に悩んでいるなら
「読んでほしいのに読まない…」
「声かけしても続かない…」
そんな状態なら、
“親が頑張る以外の方法”を試すのも一つです。
わが家では、ヨンデミーを使って
無理なく読書習慣がつき始めました。
👇実際に使っているサービスはこちら
■ あわせて読みたい
・読書しない小学生が変わったきっかけ(ヨンデミーの口コミ|読書しない小3男子に試した正直レビュー)
■ まとめ
読書量はまだ多くありません。
でも、
「ゼロ → 毎日読む」
この変化は確実にありました。
焦らず、少しずつ。
このまま見守っていこうと思います。

