※本記事はプロモーションを含みます
「公立中高一貫校の受験ってどんな感じ?」
「兄弟で違いってあるの?」
我が家では、
👉 公立中高一貫校を目指した長女
👉 難関校を目指している長男
👉 これから学びをスタートする末っ子
それぞれ違う道を進んでいます。
実際に経験して感じたのは👇
👉 同じ“中学受験”でも全く
別物ということでした。
この記事では、
- 長女の公立中高一貫校受験のリアル
- 長男との違い
- 末っ子の学び方(RISU)
を正直にまとめています。
公立中高一貫校受験のリアル(長女)
長女の受験は、
👉 いわゆる「詰め込み型」ではない受験でした
- 適性検査
- 思考力問題
- 作文
👉 「考える力」が求められるのが特徴です。
暗記だけでは対応できない内容が多く、
👉 親としてもサポートの仕方に悩みました。
長男は“完全に別世界”だった
長男は現在、
👉 難関校を目指した受験
- 大量の宿題
- 復習テスト
- スピード重視
👉 とにかく「量と質の両方」が求められる世界
正直に言うと👇
👉 公立中高一貫校よりもハードに感じています
(この感覚は、浜学園の説明会でも強く感じました)
▶ 浜学園の説明会のリアルはこちら
末っ子は“無理させない学び方”を選んだ
一方で、我が家の末っ子はまだ低学年ということもあり、
👉 上の子たちと同じやり方は合わないと感じました。
長女と長男の受験を見てきて、
👉 「いきなり塾はハードすぎる」と思ったからです。
そこで取り入れたのが👇
👉 タブレット学習(RISU算数)でした
- 自分のペースで進められる
- つまずいたところからやり直せる
- 親の負担が少ない
👉 「まずは慣れる」にはちょうどよかったです。
実際に使ってみて感じたのは、
👉 勉強のハードルがぐっと下がったこと
いきなり塾ではなく、
👉 「できる」を積み重ねる方が合っていました。
▶ RISU算数の体験レビューはこちら
同じ中学受験でも全く違う
実際に感じた違い👇
- 公立 → 思考力・表現力
- 私立 → 知識量・処理スピード
👉 求められる力が全然違う
👉 「どちらがいい」ではなく「合うか」が重要
親として感じたこと
👉 親の関わりはどちらも必要
- 公立 → 考え方のサポート
- 私立 → 勉強管理
👉 関わり方が違うと感じました
我が家の結論
👉 どちらが正解ということはない
子どものタイプや家庭の方針で選ぶことが大切です。
これから中学受験を考えているご家庭は、
👉 いきなり塾ではなく「慣れる期間」を作るのもおすすめです。
我が家ではその役割としてRISU算数を取り入れました。
👉 無理なくスタートできたのは大きかったです。
▶ RISU算数の詳細はこちら
まとめ
公立中高一貫校と難関私立受験は👇
👉 同じ“中学受験”でも全く別物
実際に経験してみて、
👉 初めて分かる違いがたくさんありました。
この記事が参考になれば嬉しいです。


