浜学園の春期講習、無事に全日程を完走しました。
その最終日に、我が家にはひとつの大きな出来事がありました。
👉 長男の「一人バス通塾デビュー」です。
※本記事はプロモーションを含みます
急遽決まった「一人でバス帰り」

もともとは、朝の送りだけできない予定でした。
ですが、仕事の都合でお迎えにも行けないことに。
前日になって
👉「明日は帰りも一人でバスに乗って帰ってきてね」
と伝えることに。
正直なところ…
👉「大丈夫かな?」
👉「動揺しないかな?」
と内心かなり不安でした。
でも長男はというと…
👉 まさかのワクワク顔(笑)
自分専用のICカードを手にして、むしろ楽しそう。
事前に一緒に練習していたこともあり、
👉 新しいことに挑戦することを前向きに捉えていました。
「できた!」の笑顔で帰宅
そして当日。
トラブルなく、無事に帰宅。
「全然余裕だったよ!」
「ちゃんとボタンも押せたし、乗り場も分かった!」
👉 自分の力で帰ってこれた達成感
あんなに心配していたのは親の方で、
👉 本人はどこか誇らしげな表情でした。
「送迎しなきゃ」という思い込み
これまで私は、
👉「送迎は親の役目」
👉「ちゃんとやらなきゃ」
と、どこか自分にプレッシャーをかけていました。
でも今回の経験で感じたのは👇
👉 「意外と子どもはできる」
そして同時に、
👉 「親の負担は減らしていい」
そう思えるようになりました。
春期講習で感じた“もう一つの変化”
実は今回の春期講習、
👉 もう一つ大きな気づきがありました。
それは👇
👉 思っていたよりスキマ時間があること
「春期講習=とにかく大変」
と思っていたのですが、
実際には👇
✔ 朝の少しの時間
✔ 帰宅後の短い時間
👉 ちょっとした余白がある
👉 春期講習のリアルなスケジュールと気づきはこちら
https://jikatudou.com/chuugakujyuken-shunkikoushuu/
スキマ時間の使い方で差がつく
この時間をどう使うかで、
👉 学習の定着に差が出ると感じました。
我が家では👇
👉 スキマ時間で基礎の見直し
子どものタイプで使い方は変わる
同じ時間でも、子どもによって使い方は全然違います。
長男は👇
✔ 計算が好き
✔ サクサク進めたい
👉 スピード重視の“爆速タイプ”
👉 少しの時間でも一気に進める
一方で👇
✔ ミスが多い
✔ コツコツ型
👉 短時間で積み上げるタイプ
👉 同じ教材でも“使い方が変わる”と感じました。
実際に使っている教材
スキマ時間で使いやすいものとして、
👉 「自分のペースで進められる教材」を選びました
👉 実際に使った感想はこちら
https://jikatudou.com/risu-math-review/
👉 料金やコスパが気になる方はこちら
https://jikatudou.com/risu-cost-performance/
👉 他教材と迷っている方はこちら
https://jikatudou.com/risu-vs-smilezemi/
我が家の結論
今回の春期講習で感じたのは👇
👉 子どもは想像以上に成長する
👉 親は少し手を離しても大丈夫
そしてもう一つ👇
👉 スキマ時間の使い方で差がつく
まとめ
浜学園の春期講習は大変ですが、
👉 子どもの成長を強く感じる期間でもあります。
・一人で通塾できたこと
・自分でやりきった経験
・スキマ時間の活用
👉 この積み重ねが大きな差になると感じました。
👉 春期講習で感じたリアルはこちら
https://jikatudou.com/(春期講習記事)
👉 スキマ時間の活用に使っている教材はこちら
https://jikatudou.com/risu-math-review/


